2007.01.01 Monday

初夢は

掃除機のゴミを片付けようと思って蓋を開けたら埃がスゴくて、掃除機ごと洗っている所で目が覚めた(笑

なんだそりゃ...

仕方ないから夜明け前に一人、鶴岡八幡宮に初詣。
元気な若者が大勢いて「あーだめだー」と帰って来て、漁港近くの神社で振る舞い酒をもらって一日本を読みながらダラダラと。

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2007.01.02 Tuesday

1月2日

ちょっと野菜を買おうと駅前に出たけれど、人の多さにちょっと...
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散歩がてらいつものように駅前に向かったんだよ。
そしたら正月は車が通行規制で鎌倉市内に入れないようになっているから、車道の真ん中をブラブラ歩いた。

普段なら海岸沿いを歩きながら、散歩中の犬とすれ違って、ウインドサーフィンしている人達を盗撮して、砂浜に落ちているガラスの破片だとか変わった形の流木だとかを拾いつつ、考え事をするんだけれど、今日は曇り空だったのと、風が冷たかったのとで何となく旧鎌倉街道を歩いた。
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2007.01.04 Thursday

雲の形

昼間の雲や風から、夕方の空が読めるようになってきた。
と言っても気のせいかもしれないけれど。

こんな日は薄い雲に包まれた月がキレイだ。

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2007.01.05 Friday

1月6日

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2007.01.08 Monday

一日の終わり

今までで一番心惹かれた夕焼けだった。

厚い雲に遮られたその上には青い空が広がる。
突然降り出した雨に逆らうように、西の空はますます赤く染まり、薄い雲が少し虹色に輝き、幻想的な雰囲気を醸し出していた。

また、一日が終わる。
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2007.01.09 Tuesday

苦しい夢

苦しい夢を見ると、その意味について色々と問い返したくなる。
「夢に出てくるのは一度体験したことである」とか「欲望の抑制を満たす為にある」とか、どこかの心理学者が言っていたな。


とてもひどい吹雪だった

横殴りの雪が視界を妨げて、細い道がどう進んでいるのかわからないままただ、前に進んでいた

知らない男が運転する車の助手席で、どこへ向かっているのかを考えてる

ここはどこだろう

そしてどこへむかっているのだろう

赤い光

踏切がある

左から右へ、3両ぐらいの小さな電車が通り過ぎる

渡ろうと車を走らせたその時、右から強い光が差し込む

間に合わない

衝撃音

運転席に座っていた男が車から放り出される

コンクリートの壁にもたれかかるように座り込んだ姿で、頭から大量の血液が流れ出している

紅く染まる雪

これはいったいだれだ?

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2007.01.11 Thursday

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