変わらない色、変わる色
まぁ、色なんて細かくわければ何万色にもなって、その色全てを理解しているわけではないけれど、昔から "好きな色はこれ" "嫌いな色はこれ" みたいな感覚があったけれど、ようやくその区別が無くなってきた。
でも、そうなるとますます色に対して扱い方が難しくなってくる。
赤は食欲をそそるとか、黒は高級感とか、緑は落ち着くとかetc..
色による表現とかメッセージというものを考えだしたらきりがない。
それよりも何よりも、本当は感覚的なものの方が大事だと思うんだ。直感に近いものの方が。
だから色に迷ったらまずリセットする。そうするとなぜか和の色調になってくる。
基本は和色が好きなんだなぁ、って改めて思って、またそれを覆そうとあえて原色にしてみたり...きりがない

でも、そうなるとますます色に対して扱い方が難しくなってくる。
赤は食欲をそそるとか、黒は高級感とか、緑は落ち着くとかetc..
色による表現とかメッセージというものを考えだしたらきりがない。
それよりも何よりも、本当は感覚的なものの方が大事だと思うんだ。直感に近いものの方が。
だから色に迷ったらまずリセットする。そうするとなぜか和の色調になってくる。
基本は和色が好きなんだなぁ、って改めて思って、またそれを覆そうとあえて原色にしてみたり...きりがない


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